ブルターニュの中心都市 レンヌ   

ここレンヌ (Rennes) を訪ねたのは、7月14日、ちょうど革命記念日でした。
レンヌはブルターニュ地方の中心的な街で、人口の4分の1が学生でもあり、大学都市と言われています。
移動中の車の中から、近代的な建物を、住まいを目にしましたが、私たちは、15~16世紀の木骨組みの家並みを訪ねました。

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ここは、近代的な広場。市庁舎の前には、フランス国旗が掲げられています。
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こちらは、劇場で、市庁舎の向かいとなります
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ここからが旧市街です。
1720年の大火と、第2次世界大戦で多くの歴史的建造物が焼失しましたが、旧市街には、一部だけ15~16世紀の木骨組みの家が残っています。
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今にも倒れてきそうな感じがしないでもない。。。。
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こちらのシーフードのお店に行く予定でしたが、革命記念日なので、レストランはお休みでした(残念)
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by happyflora | 2011-08-15 07:41 | France

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