カテゴリ:France( 44 )   

ある日のディナー in Paris   

2011年7月訪問

パリ滞在、最後の日、ちょっとしたディナー・タイム
ステイ先のモンパルナス駅近くのビストロで。

メインディッシュ以外は、ふたりでシェア。 それでも多いくらい。。。。。
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by happyflora | 2012-05-16 06:45 | France

パリ市内一日観光   

パリ市内は、ツアーバス(マイバス)で、半日観光。 (2011年7月訪問)
メイプル君はお仕事だったので、パリ市内初めての私は、駆け足で回ってくれるツアーを利用することにしました。初日利用には便利かも。
お天気は曇り。夏とはいえ、肌寒い一日です。
パリのシンボルといえば、エッフェル塔
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パリ散策のウォーミングアップは→ こちら

パリ市内 (車中からのショット)
左上: セーヌ河にかかる、もっとも美しいといわれているアレクサンドラ三世橋
右上: アレクサンドラ三世橋の一部
右下: 1892年にエジプトから贈られたオベリスク
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ライトアップされたエッフェル塔とアレクサンドラ三世橋は、こちら 以前の記事に写真をアップ

こちらもパリ市内
左上: ヴァンドーム広場。ルイ14世のためにつくられた広場。中央の柱はナポレオンが建てたもの。
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モンマルトル
左上: このケーブルカーで、モンマルトルの丘へのぼります
右上と右下: 白亜の聖堂、サクレ・クール聖堂
左下: モンマルトルの丘から、パリ市内の眺め
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モンマルトルのテルトル広場。ユトリロは、この界隈の絵をたくさん描いています。
いまも、芸術家たちが集まっているようです。すごい人!!
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モンマルトル散策用の観光バス(汽車みたいね~)
雰囲気もアートな感じのスポットです
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半日観光が終わって、ひとやすみ。ツアーで一緒だった女の子と一緒にカフェランチ。
パリへひとり旅ということで、ごいっしょしました。。。。
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かの有名なオペラ座、パレ・ガルニエ。(シャルル。ガルニエ作)1875年完成
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オルセー美術館。1900年にオルレアン鉄道の終着駅として建てられた駅舎。
この日は、マネの特別展。ここは、館内撮影禁止だったので、外観だけ。
ここも、ミュージアムパスが利用できたので、並ばなくても、スルーパスで素早く入館!
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オルセー美術館近くのショップ。甘そうなケーキ。お土産もかわいいですね~
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ノートルダム大聖堂は→ こちら
パリのスイーツは→ こちら




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by happyflora | 2012-05-16 06:33 | France

カングー in Paris   

ついつい車に目がいってしまいます。
やっぱりカングーだね! ちょっと、おもしろい車と一緒に。。。。
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by happyflora | 2012-05-15 23:50 | France

パリのクレープ屋さん   

大好きなクレープを楽しみに・・・・モンパルナス界隈ではやりのお店を見つけました。
パリでいちばんおいしいクレープ屋に選ばれたこともある、Ty Breiz (ティ・ブレーズ)

ブルターニュ名物の、そば粉のクレープ、ガレット。
リンゴのお酒、シードル酒と一緒にいただきました。
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by happyflora | 2012-05-15 20:20 | France

ヴェルサイユ宮殿   

今日は、葵祭。あいにくの天気で順延ですね。。。。 

さて、1年前の、ヴェルサイユ宮殿<序論>につづき・・・・ やっとアップ (2011年7月訪問)

ヴェルサイユ宮殿の日本語サイトはこちら

イル・ド・フランス の代表といえば、ヴェルサイユ宮殿。
パリ市内から国鉄で約30分。ここの広さにもびっくりです。

ここも、写真を撮りすぎました。どのように整理しようか???
と、考えたあげく、大きく分けて3つのパートに。

056.gif ヴェルサイユ宮殿
056.gif 庭園と木立ち
056.gif トリアノン宮殿とマリー・アントワネットの離宮

まずは、ヴェルサイユ宮殿。もともとはルイ13世の居城。その後、ルイ14世の絶対王政時代のものとして絢爛豪華な宮殿が完成
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建築担当はル・ヴォー。彼の死後はマンサール。
有名な鏡の回廊(1684年完成)。天井までも、まぶしいほどに煌びやかです。
王の居室や寝室、会議室などなど。。。。 柱までも装飾が凝っています。
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宮殿・外観のほんの一部。贅沢で、凄過ぎます。
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庭園は、アンドレ・ル・ノートル。花壇、木立ち、彫像、泉水、素晴らしすぎます。
左と中: 庭園内の彫刻。
右: 宮殿正面のルイ14世像
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緑が多い庭園です。歩くのにヘトヘト。。。。 足が砂埃だらけ(^^;;
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プチ・トリアノン。ルイ16世がマリー・アントワネットに贈られた宮殿(1774年)。
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王妃の村里ルアモニー(Le Hameau)。のどかでゆったりしているところです。
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by happyflora | 2012-05-15 17:00 | France

Louvre ルーブル美術館   

いまごろ。。。。。 ですが、
2011年7月に訪問したルーブル美術館。 やっと写真の整理 (^^;;
(写真をクリックすると少しだけ大きくなります)

ルーブル美術館 (日本語サイト)、とにかく人が多いと聞いていたので、待つなら入館前に並ぼうと、開館1時間前に到着!
夏とはいえども、風は冷たい。あいにく曇り空。
あれよあれよという間に、長蛇の列ができました。
ガラスのピラミッドの下が美術館の入り口。上2枚はドラマティックトーンで。
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それから、このミュージアムパスを購入しておくと、チケット購入の時間は省けるし、並ぶラインも違うので、かなり優遇されます。
パリ市内の美術館パスなので、数日滞在するならお得です。滞在日数によって、料金が異なります。
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ルーブル美術館は、フラッシュをたかなければ写真撮影OKです。
入口でもらった「見取り図と館内のご案内」というパンフレットの中に、有名な作品が載っていて、場所も番号で記してあります。また。ガイドブックなどでも、これだけは見ておきたいという作品の紹介があるので、
それだけでも見ようと悪戦苦闘。
何が悪戦苦闘って?  とにかく広いので、迷路なのです。

真っ先に向かったのが、翼を広げた女神像「サモトラケのニケ」
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左: エロスの接吻で目覚めるプシュケ(A.カノーヴァ) 
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左: アフロディテ (ミロのヴィーナス) 
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モナリザ (レオナルド・ダヴィンチ) です。左から見ても、右から見ても、視線が合います。
この絵だけは、ガラスが張ってあるのでちょっと反射します
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民衆を導く自由の女神 (ドラクロワ) 
右の写真は直筆サイン(ちょうど、女神の向かって右にいる男の子の左手・ピストル下です
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ナポレオン1世の戴冠式 (ダヴィッド)
見上げるばかり、とても大きな絵です。
左下: 直筆サイン
右下: 細かな描写がすばらしいです
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左: 自画像 (デューラー)
中: レースを編む女 (J.フェルメール)
右: 宰相ロランの聖母 (J.ファン・エイク)
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左: いかさま師(G.ド・ラ・トゥール)
右: ガブリエル・デストレとその姉妹ビヤール侯爵夫人とみなされる肖像画 
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これらも有名な絵画
左上: カナの婚宴(ヴォロネーゼ)
左下: メデューズ号の筏 (T.ジェリコー)
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館内、見上げた天井と、階段壁面
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入館する前に1時間待って、開館すぐに入場。作品を限定して約3時間の美術鑑賞。
足が棒になったので、館内のカフェにで、アップルパイとホットチョコレートでひとやすみ。
何十分の一しか見てないと思います。

左上: ルーブル美術館・全景 シュリー翼(正面)、リシュリー翼(左手)、ドノン翼(右手)
左下、右上: もうひとつの凱旋門、カルーゼル凱旋門
右下: カルーゼル凱旋門をくぐりながら見上げた写真
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このあと、チェイルリー公園を散歩して、オランジェリー美術館へ向かいました。
モネとオランジェリー美術館についてはこちら
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コンコルド広場と地下鉄フォーム。
ここからエッフェル塔が見えます。
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(右下の写真は、ルーブルとは関係ありませんが、パスツール研究所)





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by happyflora | 2012-05-14 00:59 | France

モネ晩年の地"ジヴェルニー"とパリの"オランジェリー美術館"   

モネが晩年を過ごしたジヴェルニー(Giverny) は、パリから北西70キロ。パリ市内からも半日ツアーが出ており、パリから日帰りツアーでたくさんの人が訪れるスポットです。

私たちの旅は、パリを出発してから、先にロワール地方、ノルマンディー地方、ブルターニュ地方を訪ね、最終日の訪問地にジヴェルニーを選びました。このあと、パリの空港に向かうのです。
訪問したのは、2011/7/16、1カ月前です。

モネの睡蓮の絵画はあまりにも有名。 
モネは晩年ここジヴェルニーに移り住み、ここにはモネが描いた "睡蓮の池" があるのです。四季によって、一日の時間によって移り変わる "自然の光" の中での睡蓮を数々描きました。それが今に残る "睡蓮の連作" です。

☆Lumix GF-1  061.gif

睡蓮、柳、緑の太鼓橋は、モネの睡蓮の連作に描かれています。
訪ねたとき、睡蓮の花は時期を過ぎていたようでしたが、ここに睡蓮が咲いて、一日の光の変化で、どれだけ美しいことだろうかと思いました。
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訪ねた日は、小雨が降っていましたが 057.gif 
緑はイキイキ、花たちもしっとり咲いていました 056.gif
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モネが住んでいた家の中は撮影禁止でしたが、モダンな設えの中に、北斎、歌麿や広重たちの浮世絵のコレクションがぎっしりと、ずらりと並んでいました。モネ自身は日本が好きだったようです。
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これは、モネの書斎の窓からワンショット。モネがこの景色を見るのが好きだったという風景です。
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写真をたくさん撮ったので、少し厳選して、YouTubeにアップロードしました。
少々画像のクオリティが荒く、写真の入れ替えが早いですが。。。。
2分ばかりおたのしみください 060.gif




モネが描いた睡蓮の絵は、パリの「オランジェリー美術館」にあります。パリ滞在中に訪ねたオランジェリー美術館の睡蓮の連作を下記に紹介します。フランスの美術館では、フラッシュさえたかなければ、写真OKの美術館がたくさんあるのにびっくりしました。日本では考えられませんね。

☆PEN Lite E-PL2
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オランジェリー美術館では、モネの睡蓮の連作を楽しむことができます。時間や季節によって、池に射す光がことなり、睡蓮の池は様々な表情を見せます。
真っ白な部屋の壁面全体に楽しめる睡蓮の絵。室内の真ん中にソファーがあり、しばしゆっくりと楽しみました。
実物は、息をのむほど圧巻 035.gif
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ジヴェルニーでは、モネが晩年を過ごした家とガーデン、睡蓮の池を楽しみ、
すぐ近くのジヴェルニー印象派美術館を訪ね、それから、この村の教会に眠っているモネのお墓を訪ねました。散歩をしていると、RUE Cloude MONET (クロード・モネ通り)と標があったのが印象的でした。

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モネの睡蓮の絵が生まれたジヴェルニーを訪ねて、私の好きなスポット、
比叡山ガーデンミュージアムは、まさにジヴェルニーだと感じました。よく模したガーデンで、モネの陶板の絵があります。
モネの絵は、本当に素敵ですね。

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ジヴェルニーをあとに、空港に向かいますが、その途中、ゴッホ終焉の地、オヴェール・シュル・オワーズ (Auvers-sur-Oise) を訪ねたかったのですが、道に迷いました。飛行機の時間があるので、あきらめようとしていたとき、やっとこさ、ゴッホの最期の家となった「ラヴ―亭」を見つけました。
ゴッホが自殺するまでの2か月間住んでいたカフェ兼下宿屋です。(現在のラヴ―亭は、忠実に復元されたものらしいですが)
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さて、これから帰路のフライトです。
今回のフランスの旅、美しい村、古城、港町など、フランスの魅力に触れることができました。
日本と同様、フランスも長い歴史があり、フランス人は親日家が多いことを伺い知ることもできました。
フランスの魅力を訪ねるブログは、モネのジヴェルニーでひと区切りです。

また時間をおいて、まだ写真の整理ができていないパリ市内に戻って、ボチボチとブログ更新していきますね。
フランスの旅を読んでくださったみなさま、おつきあいくださってありがとうございます 058.gif 024.gif



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by happyflora | 2011-08-17 09:30 | France

セーヌ河口の漁港町 オンフルール   

ノルマンディー地方の、ここオンフルール (Honfleur) を訪ねたのは、独立記念日の翌日。フランスはバカンスシーズンだったので、とても賑わっていました。
この港町は、印象派の画家たちのお気に入りの場所だったようです。

パリでクルーズを楽しんだセーヌ川は、ここまで流れてきているのですね。
セーヌの河口にある港町です。

☆Olympus PEN Lite E-PL2   061.gif
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正面左のシーフードのお店が美味しいと聞いたので、行ってみると、まだオープンしていません。目の前はヨットハーバーです
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その近くに素敵なレストランがあったので、こちらのテーブルをお願いしました
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さすが、ここはシーフードがおいしそうです。テラス席では、お隣のテーブルの方と密接していたので、少しお喋りを楽しみました。
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テラス席は、こんな眺めを楽しむことができます
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でも、陽がかげるととても寒くなります。テラスの上のテントが延長され、上部に電熱線で空気を温めてくれます

レストランの横のチャペル?
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これは、ホテル近くのお家。とってもお花がきれいでした
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イギリス海峡に注ぐセーヌ河口にかかる「ノルマンディー橋」です。
1995年に完成した巨大吊り橋。
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by happyflora | 2011-08-16 00:48 | France

ブルターニュの中心都市 レンヌ   

ここレンヌ (Rennes) を訪ねたのは、7月14日、ちょうど革命記念日でした。
レンヌはブルターニュ地方の中心的な街で、人口の4分の1が学生でもあり、大学都市と言われています。
移動中の車の中から、近代的な建物を、住まいを目にしましたが、私たちは、15~16世紀の木骨組みの家並みを訪ねました。

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ここは、近代的な広場。市庁舎の前には、フランス国旗が掲げられています。
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こちらは、劇場で、市庁舎の向かいとなります
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ここからが旧市街です。
1720年の大火と、第2次世界大戦で多くの歴史的建造物が焼失しましたが、旧市街には、一部だけ15~16世紀の木骨組みの家が残っています。
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今にも倒れてきそうな感じがしないでもない。。。。
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こちらのシーフードのお店に行く予定でしたが、革命記念日なので、レストランはお休みでした(残念)
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by happyflora | 2011-08-15 07:41 | France

ブルターニュ地方の城塞都市フージェール   

先に訪ねたイギリス海峡に面したモンサンミッシェルは、ノルマンディー地方にある。
ノルマンディー地方は、9世紀頃、北方から侵略して住み着いたノルマン人(ヴィキング)により、ノルマンディ公国が建設されることとなる。

そのノルマンディ地方の西、そこはブルターニュ地方と呼ばれる。
ブルターニュ公国の歴史はさらに遡る。先に訪ねた、サン・マロやディナールは、ブルターニュ地方だ。
もともと、ブルターニュ地方は、5世紀まではローマ帝国の統治下で、アングロ・サクソンに追われたケルト人が開拓した地で、9世紀にはブルターニュ公国として独立していた。

今日、紹介するフージェール (Fougeres) は、ブルターニュ公国の国境近くの街で、11世紀、敵の侵入を防ぐ要塞として建設されt城壁都市である。

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(レトロモード)
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様々な戦争で内部のほとんどは破壊されたが、厚い壁と13の塔は残っています。
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城壁の周りには、散策するのに静かで美しく整えられています
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また、城壁近くには、カフェやクレープリー、お土産やさんもあります
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観光地化されてはいますが、小さな美しい町です。
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正面の教会を遠目からパシャリ!
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教会の中には、とてもシンプルなステンドグラスがありました
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お花屋さんの前のフラワーアレンジメント
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フランスの道路マップはこんな感じです。右端の方に、Fougeres と書いてあります。
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by happyflora | 2011-08-14 22:20 | France