<   2011年 08月 ( 17 )   > この月の画像一覧   

カピラノ川上流のワンシーン   

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カピラノ川上流のダム。
こじんまりとしたグリーンパークで、この眺めに出会いました。

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<カピラノ川近辺情報>
吊り橋で有名なCAPILANOですが、このカピラノ川は鮭が上ってきます。
孵化養殖場もあり、鮭が急流にのまれながらも必死に上る姿をみることができ、その姿に感動します。



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by happyflora | 2011-08-29 00:50 | Canada

Fly to the SKY   

グランビル橋 (Granville Bridge) 下のグランビル・アイランド (Granville Island) から見上げた空。
目の前はバラード橋 (Burrard Bridge)で、イングリッシュ湾を臨む
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一心に ・・・・ バンクーバーの空 (With all one's heart ・・・・ at Vancouver)

056.gif花は信じて咲くのがいいように、鳥は信じて飛ぶのがいい 035.gif
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by happyflora | 2011-08-25 23:00 | Canada

お寿司 in Canada   

ビクトリアの郊外、リゾート開発が進んでいる The Westin Bear Mountain の KUMASUSHI でお寿司をトライ 011.gif
想像した以上に美味しいお寿司。やっぱり白いご飯が口に合います。

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KUMASUSHI いちばんのスペシャル、アイランド・ロール
見た目もファッショナブル。スモークサーモンとアボガド、甘いソースとよく合う。
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こちらは、左からダイナマイト・ロール(スパイシーなエビ)、真ん中はカリフォルニア・ロール(エビとアボガド)、右はサーモン・ロール 011.gif
サーモンはスモーク・サーモンで、生ものでないロールを食べました。
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奥に写っているお皿いっぱいの枝豆は、いわゆる付き出しのように最初に出てきました。
EDAMAME(エダマメ)とネーミングされています。グリーン・ビーンズというと、ちょっとイメージがよくないらしい。とても実がしっかりしていておいしく、カナダのオンタリオ地方で、力をいれて栽培されているそうです。

カリフォルニア・ロールは、その昔、いわゆる「海苔巻」を米国人に出したところ、みんな、外に巻いてある黒い海苔をめくって食べたていたそうです。すし飯のラッピングみたいに思ったのかしらね~?
そこで店主は、海苔を内側にして巻いてカリフォルニア・ロールが生まれ、世にヒットしたそうです。
アボガドがクリーミーで、マヨネーズとも相性よく、お醤油はほとんどつけずに、そのままパクッと食べました。
なかなか美味しかったです。

ほかのテーブルを見ていると、徳利のお酒、それからお茶も大きな土瓶があったりと。。。。。なかなかユニーク。ホット・グリーン・ティーをたのむと、玄米茶を出してくれました。

ここでは、日本人は全く見かけません。アジア人に対する偏見もなく、カナダの人はとても愛想がいい。
ちょっとした会話を楽しむことができました。
帰り際に、「ブログで紹介しておくね!」というと、喜んでくれていました。

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by happyflora | 2011-08-22 21:20 | Canada

エンプレスホテルのアフタヌーンティー   

024.gif ビクトリア in CANADA の記事より、続き ・・・・ 011.gif
☆オリンパス PEN Lite E-PL2 14-42mm, 40-150mm  061.gif

フェアモント・エンプレスホテル(The Fairmont Empress Hotel)
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庭園側から入ってみることにしました
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ロビー待合の古時計
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アフタヌーンティーセットのオードブルみたいに、地元で捕れたブルーベリーをいただきました。実がしっかりしていておいしい011.gif
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こちらのサービスはとても感じがよく、美しいBrithish English、そして、笑顔がとっても印象的016.gif

待望のアフタヌーンティー3段です。ティーカップは、Royal Dultonで、Fairmont特注のようです。また、お店の方のおススメどおり、Fairmontオリジナルブレンドティーはコクがあってとてもおいしい紅茶です。
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一段目のスイーツ
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二段目のスコーン
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三段目のサンドイッチ
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食べきれない。。。。 多くの人がそうみたい。でも、サンドイッチをおかわりしている人もいました。
ちゃんとゲストの様子を察して、お持ち帰りのボックスに入れてくださいます。
おみやげに、Fairmontのオリジナルブレンドティーをお土産にくださいました。
ちょっと高めのアフタヌーンティーセットですが、お持ち帰り、お土産付なので満足!満足!

調度品も品よく、壁際の暖炉を見上げると・・・・
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コーナーのお席、カップルシートも素敵でした。ちょうど、お客様の入れ替わりのときにワンショット。
ここに座る、次のお客様をみていると、奥側に男性が、女性は眺めのよい正面席。ガラスの向こうは、ビクトリア・インナー・ハーバーで、とっても眺めが美しいお席。男性のスコートぶりは身に付いたもの!!
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メインロビーのフラワーアレンジメント
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ホテルのカンファレンスホール・テラスで出会ったお花たち
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by happyflora | 2011-08-21 23:08 | Canada

ビクトリア in CANADA   

☆オリンパス PEN Lite E-PL2 14-42mm   061.gif

変わらぬ風景がすばらしい・・・・・ 20年ぶりにカナダのビクトリアへやってきました。ビクトリア島の南端です。
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100年の歴史を誇る、フェアモント・エンプレスホテル(The Fairmont Empress Hotel)
1908年ホテル創業。イギリス・スタイルが残る素敵なホテルで、エリザベス女王2世も味わったという由緒正しいアフタヌーンティーが有名です。インナー・ハーバーに面した好立地なホテルです。
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インナー・ハーバーを見下ろすように、州議事堂(The Parliament Building) が建っています。(ビクトリアの建築家フランシス・ラッテンベリー設計) 夜はライトアップされて美しいようです。
ビクトリアは1849年にイギリス領植民地となり、「ビクトリア」は当時のイギリス女王の名にちなんでいます。その後、1871年にはイギリスより自治権を得たカナダ連邦に加盟。イギリス統治下時代があり、ビクトリアはガーデニングやアフタヌーンティーなどのイギリスの習慣が残っているのですね。  
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お天気がよく、風はさわやか
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手前の楕円形の船は、「ハーバー・フェリー」といって、インナー・ハーバーの桟橋からビクトリア港内の18カ所の停泊所を結ぶ小型フェリー。とってもかわいい形をしています。
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インナー・ハーバー周辺はお花がとってもきれいです
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イルカ!!
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ハーバー周辺にはオブジェもあります
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ハーバーをバックに、ほのぼのした雰囲気!
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自転車で旅行している青年がいました。荷物を牽いてい、何やらおもしろい自転車です。
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馬車に乗って市街観光するファミリーです。京都なら人力車??
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街中は花だらけです
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024.gif  エンプレスホテルのアフタヌーンティー の記事へ続く・・・・・・  011.gif


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by happyflora | 2011-08-21 20:00 | Canada

モネ晩年の地"ジヴェルニー"とパリの"オランジェリー美術館"   

モネが晩年を過ごしたジヴェルニー(Giverny) は、パリから北西70キロ。パリ市内からも半日ツアーが出ており、パリから日帰りツアーでたくさんの人が訪れるスポットです。

私たちの旅は、パリを出発してから、先にロワール地方、ノルマンディー地方、ブルターニュ地方を訪ね、最終日の訪問地にジヴェルニーを選びました。このあと、パリの空港に向かうのです。
訪問したのは、2011/7/16、1カ月前です。

モネの睡蓮の絵画はあまりにも有名。 
モネは晩年ここジヴェルニーに移り住み、ここにはモネが描いた "睡蓮の池" があるのです。四季によって、一日の時間によって移り変わる "自然の光" の中での睡蓮を数々描きました。それが今に残る "睡蓮の連作" です。

☆Lumix GF-1  061.gif

睡蓮、柳、緑の太鼓橋は、モネの睡蓮の連作に描かれています。
訪ねたとき、睡蓮の花は時期を過ぎていたようでしたが、ここに睡蓮が咲いて、一日の光の変化で、どれだけ美しいことだろうかと思いました。
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訪ねた日は、小雨が降っていましたが 057.gif 
緑はイキイキ、花たちもしっとり咲いていました 056.gif
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モネが住んでいた家の中は撮影禁止でしたが、モダンな設えの中に、北斎、歌麿や広重たちの浮世絵のコレクションがぎっしりと、ずらりと並んでいました。モネ自身は日本が好きだったようです。
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これは、モネの書斎の窓からワンショット。モネがこの景色を見るのが好きだったという風景です。
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写真をたくさん撮ったので、少し厳選して、YouTubeにアップロードしました。
少々画像のクオリティが荒く、写真の入れ替えが早いですが。。。。
2分ばかりおたのしみください 060.gif




モネが描いた睡蓮の絵は、パリの「オランジェリー美術館」にあります。パリ滞在中に訪ねたオランジェリー美術館の睡蓮の連作を下記に紹介します。フランスの美術館では、フラッシュさえたかなければ、写真OKの美術館がたくさんあるのにびっくりしました。日本では考えられませんね。

☆PEN Lite E-PL2
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オランジェリー美術館では、モネの睡蓮の連作を楽しむことができます。時間や季節によって、池に射す光がことなり、睡蓮の池は様々な表情を見せます。
真っ白な部屋の壁面全体に楽しめる睡蓮の絵。室内の真ん中にソファーがあり、しばしゆっくりと楽しみました。
実物は、息をのむほど圧巻 035.gif
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ジヴェルニーでは、モネが晩年を過ごした家とガーデン、睡蓮の池を楽しみ、
すぐ近くのジヴェルニー印象派美術館を訪ね、それから、この村の教会に眠っているモネのお墓を訪ねました。散歩をしていると、RUE Cloude MONET (クロード・モネ通り)と標があったのが印象的でした。

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モネの睡蓮の絵が生まれたジヴェルニーを訪ねて、私の好きなスポット、
比叡山ガーデンミュージアムは、まさにジヴェルニーだと感じました。よく模したガーデンで、モネの陶板の絵があります。
モネの絵は、本当に素敵ですね。

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ジヴェルニーをあとに、空港に向かいますが、その途中、ゴッホ終焉の地、オヴェール・シュル・オワーズ (Auvers-sur-Oise) を訪ねたかったのですが、道に迷いました。飛行機の時間があるので、あきらめようとしていたとき、やっとこさ、ゴッホの最期の家となった「ラヴ―亭」を見つけました。
ゴッホが自殺するまでの2か月間住んでいたカフェ兼下宿屋です。(現在のラヴ―亭は、忠実に復元されたものらしいですが)
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さて、これから帰路のフライトです。
今回のフランスの旅、美しい村、古城、港町など、フランスの魅力に触れることができました。
日本と同様、フランスも長い歴史があり、フランス人は親日家が多いことを伺い知ることもできました。
フランスの魅力を訪ねるブログは、モネのジヴェルニーでひと区切りです。

また時間をおいて、まだ写真の整理ができていないパリ市内に戻って、ボチボチとブログ更新していきますね。
フランスの旅を読んでくださったみなさま、おつきあいくださってありがとうございます 058.gif 024.gif



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by happyflora | 2011-08-17 09:30 | France

セーヌ河口の漁港町 オンフルール   

ノルマンディー地方の、ここオンフルール (Honfleur) を訪ねたのは、独立記念日の翌日。フランスはバカンスシーズンだったので、とても賑わっていました。
この港町は、印象派の画家たちのお気に入りの場所だったようです。

パリでクルーズを楽しんだセーヌ川は、ここまで流れてきているのですね。
セーヌの河口にある港町です。

☆Olympus PEN Lite E-PL2   061.gif
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正面左のシーフードのお店が美味しいと聞いたので、行ってみると、まだオープンしていません。目の前はヨットハーバーです
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その近くに素敵なレストランがあったので、こちらのテーブルをお願いしました
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さすが、ここはシーフードがおいしそうです。テラス席では、お隣のテーブルの方と密接していたので、少しお喋りを楽しみました。
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テラス席は、こんな眺めを楽しむことができます
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でも、陽がかげるととても寒くなります。テラスの上のテントが延長され、上部に電熱線で空気を温めてくれます

レストランの横のチャペル?
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これは、ホテル近くのお家。とってもお花がきれいでした
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イギリス海峡に注ぐセーヌ河口にかかる「ノルマンディー橋」です。
1995年に完成した巨大吊り橋。
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by happyflora | 2011-08-16 00:48 | France

ブルターニュの中心都市 レンヌ   

ここレンヌ (Rennes) を訪ねたのは、7月14日、ちょうど革命記念日でした。
レンヌはブルターニュ地方の中心的な街で、人口の4分の1が学生でもあり、大学都市と言われています。
移動中の車の中から、近代的な建物を、住まいを目にしましたが、私たちは、15~16世紀の木骨組みの家並みを訪ねました。

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ここは、近代的な広場。市庁舎の前には、フランス国旗が掲げられています。
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こちらは、劇場で、市庁舎の向かいとなります
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ここからが旧市街です。
1720年の大火と、第2次世界大戦で多くの歴史的建造物が焼失しましたが、旧市街には、一部だけ15~16世紀の木骨組みの家が残っています。
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今にも倒れてきそうな感じがしないでもない。。。。
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こちらのシーフードのお店に行く予定でしたが、革命記念日なので、レストランはお休みでした(残念)
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by happyflora | 2011-08-15 07:41 | France

ブルターニュ地方の城塞都市フージェール   

先に訪ねたイギリス海峡に面したモンサンミッシェルは、ノルマンディー地方にある。
ノルマンディー地方は、9世紀頃、北方から侵略して住み着いたノルマン人(ヴィキング)により、ノルマンディ公国が建設されることとなる。

そのノルマンディ地方の西、そこはブルターニュ地方と呼ばれる。
ブルターニュ公国の歴史はさらに遡る。先に訪ねた、サン・マロやディナールは、ブルターニュ地方だ。
もともと、ブルターニュ地方は、5世紀まではローマ帝国の統治下で、アングロ・サクソンに追われたケルト人が開拓した地で、9世紀にはブルターニュ公国として独立していた。

今日、紹介するフージェール (Fougeres) は、ブルターニュ公国の国境近くの街で、11世紀、敵の侵入を防ぐ要塞として建設されt城壁都市である。

☆Lumix GF-1  061.gif
(レトロモード)
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様々な戦争で内部のほとんどは破壊されたが、厚い壁と13の塔は残っています。
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城壁の周りには、散策するのに静かで美しく整えられています
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また、城壁近くには、カフェやクレープリー、お土産やさんもあります
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観光地化されてはいますが、小さな美しい町です。
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正面の教会を遠目からパシャリ!
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教会の中には、とてもシンプルなステンドグラスがありました
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お花屋さんの前のフラワーアレンジメント
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フランスの道路マップはこんな感じです。右端の方に、Fougeres と書いてあります。
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by happyflora | 2011-08-14 22:20 | France

Parc Floralの花たち   

Parc Floral の第3弾、ガーデンの中のお散歩と、出会った花たち、最終編です。
まずは、Lumix GF-1 で7枚 061.gif

たくさんの色とりどりのアジサイが咲いています。 "かくれんぼ" したくなるくらい、ガーデンのお散歩がたのしい。
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広大な敷地は、癒しの空間です。五感が研ぎ澄まされます。
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日本庭園もありました。枯山水を取り入れたり、石橋がかかっていたり石塔があったり。
きっと、造園された方は、日本に来られたことがあるのでしょうね。緑豊かで楓もありました。
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なにかしら面白いオブジェが。。。。 ジュラシックパークの恐竜を思い浮かべたり (クスッ笑)
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このガーデンでは毎日早朝から庭師数名の方が手入れをされています
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毎朝、オーナーのジュネさんが朝食をご用意くださいます。焼き立てのパン4種類、チーズ、フルーツ、オレンジジュースとコーヒー。 チーズのカッティングナイフが気に入りました。
私は、パン・オ・ショコラが大好き!
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朝のお散歩で出会ったお花たち。
お花のクローズアップをご紹介 (PEN Lite E-PL2 + パナライカ45mm マクロ) 061.gif
しっかりした花のアガパンサスはとてもきれいでした
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見ているだけで、元気がでそうなルドベキア。
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初めてみた紫陽花の種類です。ガクがお星さまみたいですね♪ 力強さを感じる紫陽花です
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かわいい色の紫陽花です。このタイプも初めてみました
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朝のお散歩は気持ちがいいですね (M.Zuiko 14-42mm)
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さて、こここ Parc Floral では、摩訶不思議な空気感を味わうことができました。
次なる地へ移動です。
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by happyflora | 2011-08-13 06:55 | France